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ボディセラピー(東洋の足つぼと西洋のリフレクソロジーを融合させた独自施術) |
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ボディセラピー(東洋の足つぼと西洋のリフレクソロジーを融合させた独自施術)とは、東洋の足つぼと西洋のリフレクソロジーを融合させた酸素オアシスO2Venusの独自施術の総称です。全身の疲れを癒す頭や肩のケア、手や腕のケアをおこなうポイントケアに、足の裏からふくらはぎまでのケアをおこなうフットセラピー(下記)からなります。“つぼ”を刺激し各機能を活性化させると共に、身体のもつ自然治癒力を効果的に高めるために代謝促進をおこなうのが大変効果的なことから、東洋の足つぼと西洋のリフレクソロジーの施術を融合させました。むくみや便秘、肩こり、足腰の冷えなどは全て、血液をはじめ体液の流れが滞っているために起こる症状です。その流れをボディセラピー(東洋の足つぼと西洋のリフレクソロジーを融合させた独自施術)は潤滑にし、蓄積されている老廃物の排出を促進させます。 |
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フットセラピー |
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フットセラピーとは、ボディセラピー(上記)の中で足のケアに関する施術のことを指します。身体全体の“つぼ”が集中している足は「第2の心臓」といわれるほど重要です。その足裏をお客様のお好みの施術タッチでケアいたします。施術タッチは、指圧棒を使用した他店では味わえない刺激の強いタッチ(東洋式)から、指の関節を利用したいわゆる普通のタッチ(日本式)、指のはらを利用したソフトなタッチ(西洋式)の3種を基本としており、大変なご好評をいただいております。 |
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リフレクソロジー |
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リフレクソロジーとは英語で「reflexology」と書き、足の裏や手のひら、耳にある反射区と呼ばれる“つぼ”に圧力を加え、その反射区が作用する内蔵や内分泌腺を刺激し活性化させて、その機能を引き出す健康療法です。リフレクソロジーのルーツは4000年以上前の中国やエジプトにまでさかのぼると言われています。薬や手術を必要としませんので安全で、とどこおっている機能を活性化させ、心身に相乗的に良い効果をもたらすことが大変期待できます。 |
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漢方湯(フットバス) |
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漢方湯(フットバス)とは漢方薬をお湯にといたもので、その中に足をひたしていただきます。身体を足から温めることで緊張をほぐし、血流を良くし、身体を心から温めます。 |
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反射区 |
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反射区とは神経の集合しているところを指します。いわゆる”つぼ”です。足裏には身体の各器官に通じた神経の集まりが多数あり、そこに対する刺激が各器官に反射的に作用することから、このように言われます。 |
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マイナスイオン |
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マイナスイオンとは空気中に含まれる電気を帯びた微粒子のことです。電気と言っても本当に小さなもので感電するわけでもなく、目には見えません。マイナスイオンは滝や森林、露天風呂など一般に、心地良いと感じる場所に多く存在します。反対のプラスイオンは交通量の激しい交差点・電気製品の多いビル、空気の滞った場所など一般的に居心地の悪いと感じる場所に多く存在します。 |
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菖蒲(しょうぶ) |
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菖蒲(しょうぶ)は健胃薬や打ち身の治療薬として用いられています。菖蒲(しょうぶ)には茎と葉に芳香があり、この湯に入ると身体を温める作用があります。 |
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